分類: 塗料・ペンキ(サンデーペイント)・刷毛 木部着色塗料
商品番号: 5904
商品名: [処分品]サンデー エコウッド カラーステイン 3.4L
メーカー: サンデーペイント
品番:
商品説明:
☆★即発送可能!即店頭渡し可!☆★
※この商品の価格は在庫品に限ります。在庫はご確認下さい。
<☆★当社商品入れ替えにつき、処分特価!在庫限り商品!!【[処分品]サンデー エコウッド カラーステイン 3.4L】>
【主な用途】
住まいの屋内、屋外の木部/ログハウス、ペンション、ウッドデッキ、ラフィス、ガーデンニング用木材、
ベンチ、フェンス、羽目板、外板、焼杉板、戸袋、ドア、軒天、破風、犬小屋、玩具、未塗装の木製床など
●自然の植物油が持つ浸透性によって木部に深く浸透。木部の内部から防腐、防湿効果を発揮。
●ラックロウ、ミツロウワックスの配合で高い撥水効果を長時間持続します。
●ヒバ油に含まれるヒノキチオールが木材の深部に浸透して,防虫、防腐、防かび、抗菌の効果を長期間発揮。
●耐候性の強い、弁柄などの自然系の着色材を使用。長時間色あせしない。
●FDA(米国食品衛生局)の溶剤を使用。
●溶剤臭が低いので、屋内の塗装でも臭いが気になりません。
【うすめ液】エコウッド専用うすめ液(用具洗いも)
【乾燥時間】指触 20℃=約7時間 冬=約8時間
【半硬化】20℃=約20時間 冬=約24時間
容量 塗り面積(2回塗り) タタミでの広さ
0.7L 約5㎡ 約3枚分
3.4L 約24㎡ 約15枚分
※この商品の価格は在庫品に限ります。在庫はお問い合わせください。
※未使用ですが、缶上部に多少錆と汚れがございます。商品の機能に関しては問題はございません。
●建築金物豆知識
「ラワン材」と「杉材」って何が違う?
建築現場やDIYで使われる木材。
ホームセンターなどで、
「ラワン材」
「杉材」
という名前を見かけることがあります。
「どちらも木材だけど、何が違うの?」
「どっちを使えばいいの?」
と思ったことはありませんか?
実は、ラワンと杉では、木の種類や特徴、適した用途が異なります。
■ ラワン材とは?
ラワンは、主に東南アジアなどの熱帯地域に生育する広葉樹の総称として使われることが多い名称です。
日本では昔から、合板(ベニヤ板)の材料としても広く利用されてきました。
ラワン材の特徴は、
・比較的均一な木質
・加工しやすい
・木材として扱いやすい
といった点です。
建築資材や家具、建具など、幅広い用途に使われています。
ただし、「ラワン」と呼ばれる木材にも種類があり、性質や強度は一様ではありません。
■ 杉材とは?
杉は、日本を代表する木材の一つです。
日本各地で植林され、古くから住宅や建築物に利用されてきました。
杉材の特徴は、
・軽い
・加工しやすい
・木目が美しい
・香りが良い
ことなどです。
柱や梁などの構造材をはじめ、内装材、建具、家具など、さまざまな用途に使用されています。
■ ラワンと杉、どちらが軽い?
一般的には、杉は比較的軽い木材です。
そのため、
「持ち運びやすい木材がいい」
「加工しやすい木材がいい」
という場合には、杉が選ばれることがあります。
ただし、ラワンも種類によって密度や重さが異なるため、「ラワンは必ず重い」「杉は必ず軽い」とは言い切れません。
■ 木の「硬さ」も違います
杉は比較的柔らかい木材です。
そのため、加工しやすい反面、傷やへこみがつきやすいという特徴があります。
一方、ラワンは種類によって性質が異なりますが、杉とは違った硬さや強度を持つものがあります。
家具や建具など、使用目的によって適した木材を選ぶことが大切です。
■ 屋外で使うなら注意!
ここは重要なポイントです。
「木材だから、どれでも外で使える」
というわけではありません。
ラワンも杉も、無塗装のまま屋外で使用すると、雨や紫外線などによって劣化する可能性があります。
屋外で使用する場合は、
防腐処理された木材
屋外用塗料
防水・防腐塗装
屋外使用に適した木材
などを検討する必要があります。
特に、地面に直接触れる場所や雨にさらされる場所では、木材の種類だけでなく、耐久性や防腐処理の有無も確認しましょう。
サンデー エコウッド カラーステイン
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/5904
■ ラワンと杉、どう使い分ける?
ざっくりとイメージすると、
ラワン材
? 合板や建具、家具など幅広い用途に
杉材
? 建築材、内装材、柱、DIYなど幅広く使用
という違いがあります。
ただし、ラワンと杉はそれぞれ種類や等級によって性質が異なります。
「木材だから何でもいい」のではなく、
「どこで使うのか?」
「どのくらいの強度が必要なのか?」
「屋内か屋外か?」
を考えて選ぶことが大切です。
数量まとまる場合
特注・特殊品の相談
送料については こちら
カテゴリ一覧