分類: エスロン雨とい 樋受金物用ビス・釘
商品番号: 1266
商品名: 若井産業 (WAKAI ) ニュー雨樋ビス 30mm・40mm・50mm/719030S・719040S・719050S・71903BS・71904BS・71903TS・71904TS・719030R・719040R・719050R・71903BR・71904BR・71903TR・71904TR
メーカー: 若井産業 (WAKAI )
品番: 719030S・719040S・719050S・71903BS・71904BS・71903TS・71904TS・719030R・719040R・719050R・71903BR・71904BR・71903TR・71904TR
商品説明:
<雨樋用金具取り付けビス【若井産業 ニュー雨樋ビス 30mm・40mm・50mm/719030S・719040S・719050S・71903BS・71904BS・71903TS・71904TS・719030R・719040R・719050R・71903BR・71904BR・71903TR・71904TR】 >
◆雨樋の施工に最適!
◆釘穴にも施工できる軸細タイプ
◆首下補強タイプで、ビスの頭が飛びにくい!
◆ビスの先端は、先割れタイプで硬い材料にも入りやすい!
※この商品は、取り寄せ品のため、約2~3日後の出荷になります。
建築金物豆知識
「ステンレス(SUS)」って何? 304・410・430の違いをご存じですか?
「屋外だからステンレスを使おう。」
そう思って選んだものの、「SUS304」「SUS410」「SUS430」と種類があり、どれを選べばよいか迷われた経験はありませんか?
実は、それぞれに特徴があり、用途によって使い分けることが大切です。
■ SUS304(最も一般的なステンレス。は錆びにくさが優れているものの、材料が粘り強く、410ほど先端を硬くできません。)
特徴
錆びに非常に強い
水回りや屋外でも安心
耐久性に優れる
おすすめの用途
屋外工事
ベランダ・フェンス
ウッドデッキ
水回り設備
沿岸部以外の一般的な屋外環境
「錆びにくさ」を重視するなら、まずSUS304がおすすめです。
■ SUS410(強度が必要なビスによく使われます。熱処理ができて先端を硬くできるためです。)
特徴
SUS304より硬く、強度が高い
セルフドリリングビスやタッピングビスによく採用される
耐食性はSUS304より劣る
おすすめの用途
鉄骨下地への施工
屋根・外壁用ビス
相手材にしっかり食い込ませたい施工
「硬さ・施工性」を重視する場合に適しています。
■ SUS430(磁石が付くステンレス。SUS430は熱処理で硬くできないため、ドリルビスには向きません。)
特徴
比較的価格が手頃
耐食性はSUS304より劣る
磁石が付きます
おすすめの用途
屋内設備
家電部品
軽度の腐食環境
迷ったら、このように選びましょう!
? 錆びにくさを優先 → SUS304
? 施工性・強度を優先 → SUS410
? 屋内でコストを抑えたい → SUS430
「SUS410は"施工するためのステンレス"、SUS304は"錆びにくさを重視したステンレス"と覚えると選びやすくなります。SUS430は主に家電や内装部材などに使われ、ビスやネジとして使われることは少ない材質です。」
◆Ideal for installing guttering!
◆Thin shaft type that can be installed in nail holes
◆Reinforced neck type prevents screw head from flying off!
◆Split tip of the screw makes it easy to insert into hard materials!
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