分類: 手すり(手摺)・収納いす・椅子 屋内用手すり
商品番号: 433
商品名: 田邉金属工業 TANNER じゃません取手 VHF-450 №60661
メーカー: 田邉金属工業
品番: VHF-450
商品説明:
<普段はパタンとたたんで、じゃまになりません!田邉金属工業 折りたたみ手摺[じゃません取手 VHF-450 №60661>
★天然木を使用
★波型グリップ
★抗菌仕上げ
◆普段はスッキリたたんで、使う時はシッカリ持てます。
◆人にやさしい手摺です。
◆取り付けはとても簡単です。
●狭いところでも広く使えます
●折りたたみ時は壁面から50mmで、使用時は150mmと3倍に変身
●使いやすく、普段はじゃまにならない折りたたみ手摺です
※この商品は、取り寄せ品のため、ご注文後約2~3日後の出荷になります。予めご了承下さい。
[材質]
手摺部=天然木 ブラケット部=亜鉛ダイガスト焼付塗装
★★★★商品豆知識★★★★
狭い玄関を有効利用したい!
荷物置きや、靴を履く時に座れる便利な方法は?
「玄関が狭くて、買い物袋を置く場所がない……」
「靴を履く時、ちょっと座れたら楽なのに……」
そんなお悩みはありませんか?
特に狭い玄関では、椅子や荷物置きを置くと、さらに通路が狭くなってしまいます。
そこでおすすめなのが、
「普段は場所を取らず、必要な時だけ使えるもの」
を上手に活用することです。
今回は、狭い玄関を有効利用する方法をご紹介します。
■ ① 玄関用のベンチを置く
最も簡単な方法は、コンパクトな玄関ベンチを置くことです。
靴を履く時に座れるだけでなく、買い物袋や荷物の一時置き場としても使えます。
ただし、狭い玄関では、
「ベンチを置いても通路が確保できるか?」
を事前に確認しましょう。
人が通るスペースや、玄関ドアの開閉の邪魔にならないことが大切です。
■ ② 折りたたみ式の壁付けベンチ
狭い玄関に特におすすめなのが、
「折りたたみ式の壁付けベンチ」
です。
使用するときだけ座面を出し、使わない時は壁側へ折りたたんで収納できます。
そのため、
普段は玄関を広く使える!
という大きなメリットがあります。
靴を履く時だけ座りたい方には、とても便利な方法です。
ただし、壁に取り付ける場合は、
しっかりした下地への固定が重要です。
石こうボードだけに取り付けると、荷重に耐えられず、金具が抜けたり壁が破損したりする可能性があります。
TANNER 玄関用折りたたみ式椅子[じゃませんでイースッ(椅子)]
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/439
シロクマ 白熊 [集成材]収納いす SS-110 H480mm・H380mm クリヤー塗装
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シロクマ 白熊 [合板]収納いす SS-100 80・70 ナチュラルオーク・白
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■ ③ 壁に「ちょい置き棚」を作る
買い物袋や宅配便の荷物、鍵などを一時的に置く場所が欲しい場合には、
壁付けの小さな棚
も便利です。
玄関に大きな棚を置くスペースがなくても、奥行きの浅い棚なら設置できる場合があります。
例えば、
・鍵
・スマートフォン
・印鑑
・宅配便の受け取り時の小物
・バッグ
などの「ちょい置き」に便利です。
こちらも壁に固定する場合は、下地の確認が必要です。
■ ④ 靴箱の横にスリムな収納を設置
玄関のちょっとした隙間を利用して、
スリムなラックや収納
を置く方法もあります。
靴箱の横など、これまで使っていなかったスペースを活用できます。
例えば、
・折りたたみ傘
・靴べら
・掃除用品
・スリッパ
などをまとめておくことができます。
狭い玄関では、
「横のスペース」より「縦のスペース」
を有効利用するのがポイントです。
■ ⑤ 壁面収納を利用する
玄関の床面積が狭い場合は、壁面を利用する方法もあります。
例えば、
フックやハンガーレール
を設置すれば、
・帽子
・バッグ
・折りたたみ傘
・上着
などを掛けることができます。
ただし、重い荷物を掛ける場合は注意が必要です。
壁の材質や下地を確認し、荷重に対応した金具やビスを選びましょう。
■ ⑥ 「座る」と「収納」を兼ねたベンチも便利!
狭い玄関では、
一つで二役・三役できる家具
がおすすめです。
例えば、
「収納付き玄関ベンチ」
なら、
座る+荷物を置く+収納する
ことができます。
玄関に置くものを減らせるため、結果的にスッキリ見せることにもつながります。
■ 取り付け工事をする場合の注意点
壁付けベンチや棚、フックなどを設置する場合、
「石こうボードだから、とりあえずビスを打つ」
のは注意が必要です。
重いものを支える場合は、
・柱や間柱などの下地を探す
・適切なボードアンカーを使用する
・荷重に対応した金具を選ぶ
など、設置場所に合った固定方法が必要です。
特に、人が座るベンチは大きな荷重がかかります。
壁付けベンチは、必ず十分な強度を確保して取り付けましょう。
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