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若井産業 ステンレススレンダースレッド STSE25H・STSE30H・STSE35H・STSE40H・STSE45H・STSE50H・STSE55H・STSE60H・STSE65H・STSE70H・STSE75H・STSE90H

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分類: ネジ・ビス・木ねじ・コーチスクリューボルト・ビスキャップ 造作用ビス

商品番号: 5542

商品名: 若井産業 ステンレススレンダースレッド STSE25H・STSE30H・STSE35H・STSE40H・STSE45H・STSE50H・STSE55H・STSE60H・STSE65H・STSE70H・STSE75H・STSE90H

メーカー: 若井産業

品番: STSE25H・STSE30H・STSE35H・STSE40H・STSE45H・STSE50H・STSE55H・STSE60H・STSE65H・STSE70H・STSE75H・STSE90H

商品説明: 若井産業 ステンレス スレンダースレッド・ステンレス スレンダースレッド・ステンレス木工ビス・木材固定用ビス・細径ビス 木材・木割れしにくいビス・SUS410 木ねじ・ラッパ頭 ステンレスビス・3.3×25・3.3×30・3.3×35・3.8×55・3.8×60・3.8×65・3.8×70・3.8×75・4.2×90・STSR25H~STSR90H

<【若井産業 ステンレス スレンダースレッド【木材用・細径ビス】SUS410 3.3・3.8・4.2mm 25~90mm】>

●材質:SUS410

●若井産業 ステンレス スレンダースレッド(木材用ビス)

●木材同士の締結に使用する、若井産業製のステンレス木工用ビスです。

●細径設計により、木材の割れに配慮した施工に適しています。頭部はラッパ形状で、頭径は6.0mm・7.0mm。比較的小さな頭部で、すっきりとした仕上がりが期待できます。

●材質にはステンレスSUS410を採用。木材の固定や造作・木工用途など、施工条件に合わせてお選びいただけます。

【主な特長】

木材同士の締結に使用するステンレスビス

細径設計で木材の割れに配慮

頭部はラッパ頭形状

頭径6.0mm・7.0mm

ステンレスSUS410製

25mm~90mmまで全12サイズ

【サイズ・入数】

3.3×25mm:850本入

3.3×30mm:750本入

3.3×35mm:650本入

3.3×40mm:550本入

3.3×45mm:475本入

3.3×50mm:400本入

3.8×55mm:325本入

3.8×60mm:300本入

3.8×65mm:275本入

3.8×70mm:250本入

3.8×75mm:200本入

4.2×90mm:150本入

【材質・仕様】

メーカー:若井産業

材質:ステンレス SUS410

頭部形状:ラッパ頭

※ステンレスSUS410を使用していますが、使用環境によって錆が発生する場合があります。
※木材の種類や施工条件に応じて、適切なサイズ・下穴の有無をご確認ください。

※本製品はSUS410を使用しており、錆が発生する場合があります。予めご了承下さい。


※この商品は受注生産後、取り寄せのため、約1週間後の出荷になります。予めご了承下さい。


建築金物豆知識
「ステンレス(SUS)」って何? 304・410・430の違いをご存じですか?

「屋外だからステンレスを使おう。」

そう思って選んだものの、「SUS304」「SUS410」「SUS430」と種類があり、どれを選べばよいか迷われた経験はありませんか?

実は、それぞれに特徴があり、用途によって使い分けることが大切です。


■ SUS304(最も一般的なステンレス。は錆びにくさが優れているものの、材料が粘り強く、410ほど先端を硬くできません。)

特徴

錆びに非常に強い
水回りや屋外でも安心
耐久性に優れる

おすすめの用途

屋外工事
ベランダ・フェンス
ウッドデッキ
水回り設備
沿岸部以外の一般的な屋外環境

「錆びにくさ」を重視するなら、まずSUS304がおすすめです。


■ SUS410(強度が必要なビスによく使われます。熱処理ができて先端を硬くできるためです。)

特徴

SUS304より硬く、強度が高い
セルフドリリングビスやタッピングビスによく採用される
耐食性はSUS304より劣る

おすすめの用途

鉄骨下地への施工
屋根・外壁用ビス
相手材にしっかり食い込ませたい施工

「硬さ・施工性」を重視する場合に適しています。

■ SUS430(磁石が付くステンレス。SUS430は熱処理で硬くできないため、ドリルビスには向きません。)

特徴

比較的価格が手頃
耐食性はSUS304より劣る
磁石が付きます

おすすめの用途

屋内設備
家電部品
軽度の腐食環境
迷ったら、このように選びましょう!

? 錆びにくさを優先 → SUS304

? 施工性・強度を優先 → SUS410

? 屋内でコストを抑えたい → SUS430

「SUS410は"施工するためのステンレス"、SUS304は"錆びにくさを重視したステンレス"と覚えると選びやすくなります。SUS430は主に家電や内装部材などに使われ、ビスやネジとして使われることは少ない材質です。」



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