分類: ドアクローザー パラレル型
商品番号: 88
商品名: リョービ ドアクローザー 85P・86P・1850P・1860P
メーカー: リョービ
品番: 85P・86P・1850P・1860P
商品説明:
<様々な空間に適合するスタンダードモデル。リョービ ドアクローザ 80シリーズ!パラレル型!5・6型!【リョービ ドアクローザー 85P・86P・1850P・1860P】>
●オーソドックスなデザインの中に最適なドアの閉鎖速度を実現する2区間の速度調整。スタンダードモデルのドアクローザです。
●第1速度、第2速度の調整を一つの調整弁で行うことができます。
【ストップ装置(外装式ストップ)】ストップ装置はカムーアンチフリクション機構を採用。ストップ角度の調整が可能です。
※この商品は取り寄せ商品です。
標準色は、約2~3日後の出荷予定です。受注色の納期は都度ご確認下さい。
建築金物豆知識
ドアクローザーの「パラレル型」と「スタンダード型」の違いは?
ドアクローザーを交換しようと思ったとき、
「パラレル型ですか? スタンダード型ですか?」
と聞かれて困ったことはありませんか?
実は、この2つの違いは取り付け方法にあります。
■ スタンダード型
スタンダード型は、ドアを閉めた状態でアームが「V字型」に見えるタイプです。
特徴
ドアを引いて開ける側(室内側)に取り付けることが多い
昔からある一般的な取り付け方法
アームが出っ張るため、存在感があります
リョービ ドアクローザー S21・S22・S23
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/108
リョービ ドアクローザー 1001・1002・1003・S1001・S1002・S1003
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/96
■ パラレル型
パラレル型は、ドアを閉めた状態でアームがドアと平行(パラレル)になるタイプです。
特徴
ドアを押して開ける側(廊下側など)に取り付けることが多い
アームが目立ちにくく、見た目がすっきり
現在の住宅やマンション、オフィスでは主流となっています
リョービ ドアクローザー S21P・S22P・S23P
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/68
リョービ ドアクローザー 1001P・1002P・1003P・S1001P・S1002P・S1003P
↓↓↓
https://www.a-yukichi.com/products/detail/82
■ どちらを選べばいい?
交換する場合は、現在取り付いているタイプと同じ型式を選ぶのが基本です。
取り付け穴の位置が異なるため、違うタイプを選ぶと、そのままでは取り付けできない場合があります。
数量まとまる場合
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送料については こちら
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