分類: キーボックス・保安錠・防犯錠・錠前・パッチン錠 保安錠
商品番号: 2852
商品名: ノムラテック 鍵の収納ボックス[大容量]キーストック NO.1260
メーカー: ノムラテック
品番: NO.1260
商品説明:
★☆今月のおすすめ品!!通常価格より10%引き!!☆★
<カギ・カードキー・伝言メモなど大切な小物渡しに!
【ノムラテック 鍵の収納ボックス[大容量]キーストック NO.1260】>
●従来にない、大容量の収納力!
●大型の自動車キーやカードキー、種類によっては複数の鍵を一度に収納可能!
●施錠・解錠はダイヤル式でキーは不要!
●ダイヤルを上向きに回すと<0>の位置で止まりますので、夜間など番号が確認しにくい場合でもダイヤルが合わせやすくなっております!
●暗証番号は可変式で自分の好きな番号にセット出来ます!
●設置場所が[ドアノブなどに引っ掛けて]の取付けと[壁にビス止め]との取付けの2通りの方法を選べます!
●伝言メモ紙など収納物の一部保管・受け渡しに!
(※防水加工は施しておりません)
【主な用途】
★賃貸住宅・事務所などの鍵の管理、受け渡しに
★住宅展示場等、不動産業の物件管理に
★緊急時、ご家族への鍵の受け渡しに
※この商品は、取り寄せ品のため、ご注文後約4~5後の出荷になります。予めご了承下さい。
●建築金物豆知識
子どもが鍵を忘れて、家に入れない!何かいい方法はある?
「子どもが学校から帰ってきたけど、鍵を持たせるのを忘れていた!」
「子どもが鍵をなくしてしまった!」
「家族が帰ってくるまで、外で待つことになってしまった……」
そんな経験はありませんか?
特に、子どもが小さいうちは、鍵の持たせ方に悩むこともありますよね。
今回は、**「鍵を忘れても家に入れるようにする方法」**をいくつかご紹介します。
■ ① 暗証番号式の鍵にする
最近注目されているのが、
「暗証番号を入力して解錠するタイプ」
の錠前です。
鍵を持ち歩く必要がないため、
「鍵を忘れた!」
という心配を減らすことができます。
暗証番号を覚えておけば、手ぶらで帰宅できるのがメリットです。
ただし、暗証番号を他人に知られないようにすることが重要です。
また、番号を子どもが友達に教えてしまわないよう、家族でルールを決めておきましょう。
ガードロック レジャーロック №360Sシルバー
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https://www.a-yukichi.com/products/detail/2849
ノムラテック キーストック ハンディ N-1297シルバー
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ノムラテック 鍵の収納ボックス[大容量]キーストック NO.1260
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■ ② スマートロックを利用する
スマートフォンなどを使って、玄関の鍵を開けられる
「スマートロック」
も便利です。
商品によっては、
・スマートフォンで解錠
・暗証番号で解錠
・ICカードや専用タグで解錠
など、さまざまな方法があります。
家族それぞれに解錠方法を設定できるタイプなら、子どもにスマートフォンを持たせている家庭にも便利です。
ただし、電池切れや通信トラブルなどの可能性もあるため、非常時の解錠方法も確認しておきましょう。
■ ③ ICカードやタグで解錠する
鍵の代わりに、
「ICカード」
や
「専用タグ」
をかざして解錠するタイプもあります。
ランドセルやカバンに取り付けておけば、
「鍵を取り出して開ける」
という手間を減らせます。
子どもが鍵をなくしやすい場合にも便利です。
ただし、カードやタグそのものを紛失すると、第三者に拾われる可能性があります。
紛失した場合は、すぐに使用停止や登録解除ができる製品を選ぶと安心です。
■ ④ 鍵を「身につける」工夫をする
昔ながらですが、
「鍵をなくさない仕組み」
を作る方法もあります。
例えば、
・ランドセルにキーケースを固定する
・リール付きキーケースを使う
・カバンの内側に鍵を収納する
などです。
ポイントは、
「鍵を毎日同じ場所に固定する」
こと。
子どもが鍵を持ち歩く習慣を身につければ、紛失や忘れ物を減らすことができます。
■ ⑤ 家族だけが使える「予備の鍵」を用意する
どうしても鍵を忘れてしまう場合は、
「家族が管理する予備の鍵」
を用意する方法もあります。
ただし、
「玄関マットの下」
「植木鉢の裏」
など、誰でも見つけられる場所に鍵を隠すのは、防犯上おすすめできません。
どうしても外部に保管する場合は、暗証番号式のキーボックスなど、管理方法を十分に検討しましょう。
■ ⑥ 家族で「鍵を忘れたときのルール」を決めておく
意外と大切なのが、
「鍵を忘れたらどうするか」
を事前に決めておくことです。
例えば、
「お父さん・お母さんに電話する」
「祖父母の家に行く」
「近所の信頼できる家族に相談する」
など、子どもが困ったときの行動を決めておきます。
特に小さな子どもの場合は、
「知らない人の家に入らない」
「知らない人に鍵を貸してもらわない」
など、安全面についても家族で話し合っておくと安心です。
■ 「鍵をなくさない」より「鍵がなくても入れる」という選択肢
子どもに何度言っても、
「また鍵を忘れた!」
ということはありますよね。
そんなときは、
「鍵を忘れないように注意する」
だけでなく、
「そもそも鍵を持ち歩かなくても入れる仕組みを作る」
という方法もあります。
暗証番号式やスマートロックなど、最近は鍵を持たない暮らしも選択肢のひとつになっています。
ただし、玄関は家の防犯に関わる重要な場所です。
便利さだけでなく、
「防犯性」
「非常時の解錠方法」
「電池切れへの対策」
なども確認して選びましょう。
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