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ノムラテック キーストック ハンディ N-1297シルバー

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分類: キーボックス・保安錠・防犯錠・錠前・パッチン錠 保安錠

商品番号: 2853

商品名: ノムラテック キーストック ハンディ N-1297シルバー

メーカー: ノムラテック 

品番: N-1297シルバー

商品説明: <カギの収納BOX!賃貸住宅、事務所,デイサービスなどの鍵管理・受け渡しに!【ノムラテック キーストック ハンディ N-1297シルバー】>

●施錠・開錠はダイヤル式でキーは不要!

●カギ紛失防止のためにフックを収納部内側に設置。

●倉庫で使用されるロングキーや自動車の大型キーも収納可能!

●暗証番号は可変式で自分の好きな番号にセット出来ます!番号は10,000通り!

●伝言メモ紙など収納物の一部保管・受け渡しに!(※防水加工はしておりません)

●収納口が広くカギ等が入れやすい!

●スライドスイッチにより、左右両方ロックが可能!


【材質】本体:亜鉛ダイカスト シャックル:スチール(焼入れ処理) ダイヤル部:ポリカ―ボネート


※この商品は、取り寄せ品のため、ご注文後約2~3日後の出荷になります。予めご了承下さい。

●建築金物豆知識


子どもが鍵を忘れて、家に入れない!何かいい方法はある?

「子どもが学校から帰ってきたけど、鍵を持たせるのを忘れていた!」

「子どもが鍵をなくしてしまった!」

「家族が帰ってくるまで、外で待つことになってしまった……」

そんな経験はありませんか?

特に、子どもが小さいうちは、鍵の持たせ方に悩むこともありますよね。

今回は、**「鍵を忘れても家に入れるようにする方法」**をいくつかご紹介します。

■ ① 暗証番号式の鍵にする

最近注目されているのが、

「暗証番号を入力して解錠するタイプ」

の錠前です。

鍵を持ち歩く必要がないため、

「鍵を忘れた!」

という心配を減らすことができます。

暗証番号を覚えておけば、手ぶらで帰宅できるのがメリットです。

ただし、暗証番号を他人に知られないようにすることが重要です。

また、番号を子どもが友達に教えてしまわないよう、家族でルールを決めておきましょう。


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■ ② スマートロックを利用する

スマートフォンなどを使って、玄関の鍵を開けられる

「スマートロック」

も便利です。

商品によっては、

・スマートフォンで解錠

・暗証番号で解錠

・ICカードや専用タグで解錠

など、さまざまな方法があります。

家族それぞれに解錠方法を設定できるタイプなら、子どもにスマートフォンを持たせている家庭にも便利です。

ただし、電池切れや通信トラブルなどの可能性もあるため、非常時の解錠方法も確認しておきましょう。

■ ③ ICカードやタグで解錠する

鍵の代わりに、

「ICカード」



「専用タグ」

をかざして解錠するタイプもあります。

ランドセルやカバンに取り付けておけば、

「鍵を取り出して開ける」

という手間を減らせます。

子どもが鍵をなくしやすい場合にも便利です。

ただし、カードやタグそのものを紛失すると、第三者に拾われる可能性があります。

紛失した場合は、すぐに使用停止や登録解除ができる製品を選ぶと安心です。

■ ④ 鍵を「身につける」工夫をする

昔ながらですが、

「鍵をなくさない仕組み」

を作る方法もあります。

例えば、

・ランドセルにキーケースを固定する

・リール付きキーケースを使う

・カバンの内側に鍵を収納する

などです。

ポイントは、

「鍵を毎日同じ場所に固定する」

こと。

子どもが鍵を持ち歩く習慣を身につければ、紛失や忘れ物を減らすことができます。

■ ⑤ 家族だけが使える「予備の鍵」を用意する

どうしても鍵を忘れてしまう場合は、

「家族が管理する予備の鍵」

を用意する方法もあります。

ただし、

「玄関マットの下」

「植木鉢の裏」

など、誰でも見つけられる場所に鍵を隠すのは、防犯上おすすめできません。

どうしても外部に保管する場合は、暗証番号式のキーボックスなど、管理方法を十分に検討しましょう。

■ ⑥ 家族で「鍵を忘れたときのルール」を決めておく

意外と大切なのが、

「鍵を忘れたらどうするか」

を事前に決めておくことです。

例えば、

「お父さん・お母さんに電話する」

「祖父母の家に行く」

「近所の信頼できる家族に相談する」

など、子どもが困ったときの行動を決めておきます。

特に小さな子どもの場合は、

「知らない人の家に入らない」

「知らない人に鍵を貸してもらわない」

など、安全面についても家族で話し合っておくと安心です。

■ 「鍵をなくさない」より「鍵がなくても入れる」という選択肢

子どもに何度言っても、

「また鍵を忘れた!」

ということはありますよね。

そんなときは、

「鍵を忘れないように注意する」

だけでなく、

「そもそも鍵を持ち歩かなくても入れる仕組みを作る」

という方法もあります。

暗証番号式やスマートロックなど、最近は鍵を持たない暮らしも選択肢のひとつになっています。

ただし、玄関は家の防犯に関わる重要な場所です。

便利さだけでなく、

「防犯性」

「非常時の解錠方法」

「電池切れへの対策」

なども確認して選びましょう。

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